京つう

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Posted by 京つう運営事務局  at 

2016年11月06日

京都 | 嵐山の出会い

嵐山は少し離れているけど、ここも外せない観光スポットよね。やっぱりここも困ってる外国人が多いのよ。

JRと私鉄があったりして、わかんなくなっちゃってたり、道案内を結構してるわね。意外に京福とかは使いづらいのか、JRの駅から渡月橋方面に行くのが難しいみたいなの。どうってことないと思うんだけどね。あと、切符が難しいみたいね。外国って、日本みたいに行先をみて、値段がそこの地図に書いてあって、その分のお金を入れて買うって感じじゃなくて、どこまでいっても1ドルとか、1ドルはどこまでとかっていう感じで、とくに地図がなくても乗れるのよね。

そこいくと最悪なのは京都市バスよ。本当に路線はなんだかわからないし、あれじゃ外国人は敬遠するわけだわ。日本人のわたしがのってもちっともわからないから、いつも案内所のお世話になってます。外国人への説明も、Go for a walk by the train.なら簡単なんだけど、Go by bus on No.2 line,from this bus stop to KInkakuji Tenple.とか、しっくはっくしながら伝えてます。結構こんなでも通じちゃって、嬉しいのよね。いっそ京都にきて、外国人向けのガイドやろうかな、って感じ。看板もまだまだ充実してないしね。お寺に入ったら、まあいいんだろうけど、道路とバスがなんともねえ。

こんな感じで、京都と外国人との出会いは、楽しいからみなさんもよろしくね。京都がよくなることをいのってrるわ。  

Posted by 熟女が行く京都の出会い  at 01:01Comments(0)

2016年11月06日

京都 | 祇園の出会い

祇園はかならず立ち寄ります。こんなわたしでも、あの街独特の雰囲気はひかれるわよねえ。舞妓さんがあるいていたり、風情のある街並みの美しさはなんともいえないわよね。

ここでは気に入ったお茶屋さんが何軒かあって、いつも立ち寄るようにしてるわ。あ、おねえさん、ひさしぶりやね、なんて顔を覚えていてくれたりするのよ。このあたり、結構京都は付き合いが難しい、なんてよく他の関西の人はいうけど、わたしには全然。よっぽどとっつきやすいわ。お豆腐買いに来た奥さまなんかともお話したりするし、上品で凛としてるだけじゃないかしら。とってもいいと思うわ。

祇園での出会いと言えば、やっぱり外国の方よね。あそこ、少し迷路みたいになってるでしょう?それで迷っている人がいるもいるのよ。それで地元の人はなかなか声をかけないから、What do you want to do?とかGo this way.程度のいいかげんな英語を駆使して、案内してあげるわ。まあ、熟女ならではの度胸よね。それでいつもThank you very much.よ。ここでは外国の方との出会いが本当に楽しいわよね。写真とってあげたり、それこそ一緒に撮ったりして、本当に楽しいひと時が過ごせるの。まったく大きなお世話かもしれないけど、喜ばれるし、だれも私のことを襲おうなんていう人はいないから(笑)

まあ、祇園ではこんな感じで、半分地元の人になって、おせっかいしてます。
  

Posted by 熟女が行く京都の出会い  at 00:50Comments(0)

2016年11月06日

京都 | 清水寺の出会い

ちょっと紅葉には早いけど、京都めぐりです。京都と言えばお寺さん。その代表格が清水寺ですよね。

いつ来てもにぎわっていて、とっても大好きなお寺さんです。わたしは京都駅からかならず歩いて行ってますよ。タクシーに乗るとすぐなんだけど、こんでてねえ(笑)いつもあの坂道がごったがえしてるから、まあのんびり歩いています。

それに途中のお店に立ち寄れるでしょ。そこでの道行く人々や店員さんとの出会いがたのしみなんですよ。熟女同士の会話は弾みます!お金を弾みます^^vで、途中に漬物やさんがたくさん出てますよね。そこにいくのが楽しみです。だいたい、1軒1軒立ち寄っちゃいますね。わたし、千枚漬けが大好きだから、冬になってくるともう嬉しくて嬉しくてしょうがないのよ!あの食感がなんとも言えないのよね。もうおいしいたらありゃしないわ。1軒、また一軒と味見を重ねます。すると、もちろんのどがかわいてきますよね。だからやっぱりお茶屋さんで一休みします。なんて感じでやってると、なかなかお寺さんまでたどり着かないんですよ。まあ熟女の一人旅はいつもこんな調子です。

目的があいまいで、おいしいものがたべられて、その場で楽しい出会いがあれば、胸がウキウキするから、もうそれで十分なのよね。ま、実は仏教芸術とかわたしあんまりわからないの。結局のところ、見知らぬ土地の雰囲気を味わって、そこで人との新しい出会いがあれば十分なのよね。  

Posted by 熟女が行く京都の出会い  at 00:38Comments(0)